夏に交通事故に遭わないため、起こさないために・・・

本格的に猛暑となってきましたが、食事と水分補給はしっかり摂られていますか?

この季節は暑さで疲れが取れず、頭もボーっとしてしまいがちです。

真夏の炎天下に晒された車内の温度は70度を超えるそうです。

クーラーをつけてもなかなか冷える温度ではないので、熱中症になる恐れがあります。

暑さや熱中症でボーっと運転してしまうと、自損事故・交通事故に巻き込まれる危険が高まります。

すぐ車内が冷えるだろうと運転してしまって追突事故を発生するのは避けたいです。

 

運転中、暑さでボーっとしてしまわないように、車内温度対策が必要です

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、車内温度対策をご紹介します。

・手軽に暑さを軽減するには、サンシェードですね。

炎天下の外に車を長時間にわたって駐車するなら欠かせません。

 

トランクを開ける

これだけでも熱気がとれます。

 

助手席の窓をあけて、運転席のドアを数回開け閉めする

(ドアは優しく扱ってください)。

車内換気により温度が外気温に近づくのでマシになります。

 

実際に私も試しましたが、トランクを開けたり、ドアの開け閉めをするだけでもかなり車内温度が下がったように感じました。

それでも暑いですが、やった方が早くクーラーが効きます(笑)。

 

今回は交通事故治療とは違うお話しになりましたが、やはり交通事故に遭わないことが一番です。

 

快適な車内で、安全運転で猛暑をのりきりましょう!

 

交通事故治療(むちうち)のことなら京田辺市(松井山手)のなかざわ鍼灸整骨院

交通事故治療スーパーバイザー 辻

 

どうぞお気軽にご相談下さいませ。

☎0774-29-6293

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